日記・コラム・つぶやき

2015年1月 9日 (金)

これ売れないだろ

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何もかもが間違っているしw

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2015年1月 4日 (日)

なんという新春でしょうか。

今年の目標は、できるだけブログを更新することです。
昨年はちょっとFacebookとかチャットに浮気しまして、ブログの更新を疎かにしてしまいましたが、今年からは時間もできそうだし(若干意味深)、この「偏屈先生のぶつぶつ日記」を可能な限り粛々と更新していくつもりでございます。

と言っても、実は見ている人なんて誰もいやしない。
Perfumeネタをガンガンやって、カテゴリーも「芸能・アイドル」とか「音楽」にすれば、それっぽい人が見てくれるのかもしれませんが、相も変わらず「日記・コラム・つぶやき」ですもん。
Perfumeは超大好きですし、大きなコンサートは必ず行くつもりですけど、お金と体力がいつまで持ちますか。
特に体力がキツイっすね。P.T.A.のコーナーがいかに老人迫害かをあ~ちゃんは理解した方がいいw

それにしてもPerfumeってのは国内の賞ものと相性が良くないですね。レコード大賞関連に引っかかったのも「GAME」のときくらいじゃないですか? きゃりーが今回もノミネートされてましたけど、同じNAKATA先生の作品でなぜ?って感じです。「LEVEL3」は名盤ですよ。
とはいえ、正直レコ大って完全にオワコンになってますので、アミューズとしても関わり合いたくないのかもしれません。特に最近は「avexのavexによるavexのための賞」でしかないような気もしますし。

Perfumeに話を戻すと……えーと、紅白は良かったと思います。毎年毎年2分ちょいの時間しか与えられず、Perfumeの世界観が出てくる前に中途半端に終わるので、いつも歯がゆい限りでした。ですが、今年の「Cling Cling」は短時間で世界観を出しやすい曲だったので、うまくまとまっていたんじゃないかと思います。
残念だったのは、提灯(?)を模したドローンを飛ばして、様ざまなフォーメーション見せてくれたのに、TVカメラがそれを追い切れなかったこと。まあ、提灯映すかPerfume映すかと言われれば、そりゃ3姫でしょうがw
後日、真鍋先生がYouTubeにドローンを使った実験映像をアップされてましたけど、あれってピタッと空中で停止させるのって難しいんですよね。しかも、音だって結構出るし。
それを完全に制御していて、さすが世界の真鍋と思いましたわ。多分、リハとかでうまくいってなかったか、ぶっつけ本番だったのではないかと想像します。終わった後の3姫の「よかった~」という安堵の声(叫び?)はそのせいではないかと思うわけで。

あと、まったくの余談ですが、セカオワはうまく声の加工(エコーとオートチューン?)ができていなくて可哀想でしたね。あれじゃ、ただトランシーバーに話しかけてる○カみたいですもん。

というような年の瀬でした。
で、今年に入って何をやっているのかというと、「被害届」を書くことw
昨年12月の最後の作業は「内容証明」を書いて出すことでしたので、ある意味で一歩進んだようなw
なんでそんなことをしているのかというと……秘密。
機会があったら皆様のために書き記しておきまする。
乞うご期待、とw

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2015年1月 2日 (金)

初夢

明けましておめでとうございます。

これでもう会社に行かなくてすみます。

永年ありがとうございました。

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……という夢を見ました。

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2014年11月30日 (日)

倫敦帰りのつぶやき

Long time no see!
3ヵ月ぶりくらいの書き込みになりますかな。

Perfumeの3嬢、MIKIKO先生、スタッフの皆さま、World Tour 3rdの完走、そしてNHK紅白歌合戦7年連続出場おめでとうございます。
正直、もう紅白は卒業しちゃっていいのではないかとも思うのですが。本当に「アイドル枠」なんてものがあるのかどうか知らないですけど、乃木坂46のファンが「お前らのせいだ」なんて言いだしかねないですもんね。

ところで、実は今年もロンドン公演に行っちゃったんですよw
会場は、昨年のシェファードブッシュよりもひと回り広い感じのハマースミス・アポロ(Hammersmith Apollo)。収容人数は座席ありで3600人、立ち見で5000人くらい。当日は軽く小雨が降ってましたが、まあ駅に近いんで濡れずには済みました。

会場の外はこんな感じ。
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P.T.A.経由でチケットを購入したんで、会員番号と当選メールと身分証明書を持って「P.T.A.ロゴのある場所で引き換え」という厳しい規制を守らなくちゃいけなかったんですが……行ってみたらそんなロゴはどこにもない!  20時開演だけどチケット引き換えは19時とかふざけた指定がメールで来てましたが、それを無視して19時半に行ったら引き換え場所なし!  日本人らしきスタッフに聞いてもわからない!  チョー焦りましたよ。仕方がないので普通にチケット売り場に行って、「ファンクラブのチケットを交換したいんだけどさー」と英語で説明したら、どうやらそこでビンゴだったらしく、当選メールを見せろと。で、プリントして持参した日本語のメールを見せたら、どこにお前の名前が書いてあるんだ、教えろと。一番上に書いてあるのがそれじゃ、わからんのか……云々というトンチンカンな会話を交わしてやっとチケットを入手しまして、なんとか座席に着きました。

これが、まあ最高の席。1階のほぼステージの真ん前だし、目の前が通路なんで足は伸ばし放題だし、たまたま後ろの一列が来なかったので座っても立っても誰にも迷惑はかけないし。
かれこれ10回以上ライブに行ってますけど、まさに理想のポジションでした。
隣の座席の一団には日本人が混じってまして、彼はドイツ常駐なのに今回のツアーではロスにまず行って、その後でここロンドンにも来たそうで。お金が掛かってます。逆側のお隣はフランスから来た謎のカップル。なぜかGLITTERで涙ぐんでいました。理由は不明ですが。
雰囲気はこんな感じ。
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ライブの内容はナタリーにレポートされているNY公演とほぼ同じ。異なるのは、アンコールの一曲目が「FAKE IT」じゃなくて「Handy man」だったこと。何故に「Handy man」?  「ぐるんぐるん」のときは「Cling Cling」のセットであの衣装だから続きで演る意味もあったと思うのですが、ロンドンのアンコールでなぜ?という疑念は、正直メチャありましたw
後はエレワを演らなかったことですかね。先般の代々木でのエレワの盛り上がり方が異常に凄かったので、個人的には外国でもあのアブノーマルな雰囲気を味わいたかったです。

ちょっと余談になるのですが……代々木のエレワのとき、3嬢の衣装は青のラメだったんですよ。で、その衣装ってエレワのときにしか着なかったのです。これが
何を意味しているのかというと、前回の代々木ライブの補完ではないかと想像するわけで。
青のラメ衣装と言えば、今だにDVDになっていない伝説の代々木体育館公演。WOWOWでは放送しましたし、ヨウツベで全曲流している剛の者もいるんですが、一般には幻の名演ということになっております。
このライブも偏屈先生は生で観ておりまして、今でもPerfumeベストライブだと思っているのですが、実はこのとき、エレワを演ってないんです。
エレワってのはある意味でPerfumeの最終兵器でして、絶対に外さない最重要ナンバーだと思うのですが、それを演らなかったというのはある意味で凄く大きな方向転換だったと思います。つまり、特定のナンバーに頼るのではなく、テーマをもってすべてを演出するShowとしてのライブへの進化、ということです。
事実、あのライブは「Disco! Disco! Disco!」がテーマでしたから、ロック調のエレワは合わない。そこで勇気をもってエレワを外したのでは、と推測するわけで。
ただ、メンバーとしてはエレワは大切なナンバー。そこで同じ代々木で、今回青のラメ衣装を纏って、「想い」をつなげていったのではないか……と偏屈先生は勝手に納得しております。

えーと、で、ロンドン公園ね。
凄く良かったと思います。目の前にやはりドイツ人らしきちょっと太めのお姉さん……ご丁寧にSoLの衣装っぽい白のドレスを着ていらっしゃって(本人はコスプレのつもりらしい)……がいて、その人が終始ダンスの振り真似をしているのですが、ひとつとして合っているところがなく、吹き出すのを我慢するのが苦しかったのが良い想い出ですわ。

しかし、20時開演ってのは勘弁してもらいたいですね。たまたま交通の便の良い宿で、しかも比較的自由に動ける良席に恵まれたんで助かりましたが、次の日は5時半起床でエジンバラ行き。宿に戻って風呂入って寝ても2時過ぎちゃう。ジジイの体力ではキツイっすわw

とはいえ、実は帰国した次の日は朝イチでNY公園のライブビューイングに行こうと思ってましてw  つまり、2公演を現地と日本で観るという暴挙をやろうと思っていたんですw  しかし、ちょっとした手違いでチケットが入手できず、結局LVには行かなかったんですが、正直正解。
Perfume愛も時差ぼけには勝てないと痛感しましたw  体力がございませんでしたwwww

Perfumeファンは高齢の方が多いことでも有名なんですけど、今後はライブ中に休息を入れてくれると助かります。本来ならば休息タイムであるMC=P.T.A.コーナーが翌日の筋肉疲労の主要因になっているのが現状ですんで。

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2014年9月 5日 (金)

道に迷うのが趣味ですw

年齢を重ねると過去に生きるようになるらしい、です。
偏屈先生もそのようでして、そろそろ回顧録でも書かなくちゃいけないような気がしてきました。

というわけで、今後は不定期でジジイらしく「思い出」を書き散らかしていくことにします。

最初のテーマは「旅」ですね。

偏屈先生は、旅の醍醐味って素直に「迷える」ことだと思うんです。
日常生活で「迷う」のは苦痛以外のなにものでもないですが、非日常空間では心躍る行為でしょう(次の電車や飛行機の時間を気にしないで良ければ)。

で、そう考えると偏屈先生が好きな街って、結局「心地良く迷える」ところだったんですねー。という流れで、世界を旅した(笑)偏屈先生が推薦する「心地良く迷える街」ベスト10を発表しましょう。

いや待て。いきなりベスト10は無理だろう。
……ということで、まずは候補地から考えてみましょうか。

【イギリス】
・イーストエンド(ロンドン)
※オールド・スピタルフィールズ・マーケット(Old Spitalfields Market)周辺
・サウスケンジントン(ロンドン)
・カムデンロック(ロンドン)
・バース(イングランド西武)
・ウィンダミア(湖水地方)

【フランス】
・マレ地区(パリ)
・クリニャンクール(パリ)
・エクス・アン・プロヴァンス(プロヴァンス)
・ニース市街(ニース)
・エズ/鷲の巣村(コートダジュール)
・グラース市街(コートダジュール)

【モンテカルロ】
・モンテカルロ市街

【スペイン】
・バルセロナの旧市街(バルセロナ)

【ベルギー】
・アントワープ市街(アントワープ)

【ギリシャ】
・サントリーニ島(フィラとイア)
・ミコノス島市街

【イタリア】
・ヴェネチア本島(ヴェネチア)
・イスキア島(ナポリ湾)
・ポジターノ(アマルフィ海岸)

【ドイツ】
・ローテンブルク(バイエルン)
・ミュンヘン市街地(バイエルン)
・バーデン=バーデン(ドイツ南部)

【アメリカ】
・サンフランシスコ市街

【中国】
・上海市街

よく見ると、ヨーロッパばかりですね。
モロッコとかイスタンブールとかが入るとラビリンスっぽくて良いと思うんですけど、埃っぽいところが苦手なもんで……すみません。

一応、行った所はもっと一杯あるんですが、このリストはあくまで「迷って楽しかった」ことが前提ですから。本当は観光者を迷わせちゃいけないんですよね。
普通のパックツアーに参加していれば、本来は迷うはずもありません。が、偏屈先生の場合はパックなんぞは絶対に使いませんので、一度迷い始めたらもう行きっぱなしw。そういう視点で選んだものですので、誤解なきよう。

次回からは、思いついた場所から書き始めていきましょうか。

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2014年7月12日 (土)

ド素人の決勝戦予想w

「にわか」がドイツvs.アルゼンチンの予想をしてみましょうか。
大方の見方では、ドイツが圧倒的有利、と。
普通に考えれば2-1か3-1でドイツでしょう。

しかし、そこは偏屈先生。天邪鬼精神爆発で、1-0でアルゼンチンの勝ちとしましょう。

理由はこうです。
ドイツがブラジルにボロ勝ちした理由は、守りの要であるチアゴシウバがいなかったからと言われてますが、やはりネイマール不在が影響していると思うのですよ。
つまり、2~3人付けてマークしなければならないストライカーがおらず、フッキはパワーはあるが俊敏性に欠けるので裏を取られる恐れが少ない。だからこそ、通常よりも最終守備ラインを押し上げることができ、その結果中盤を制することが容易になったわけです。
ただでさえ中盤が強いのに、数的に有利になり、かつダビドルイスも下がって守備的にプレイせざるを得なくなったため、カウンターを取られる可能性もなくなったんですから、もう、やりたい放題でしょ。

これに対し、アルゼンチンにはメッシがいるし、もしかしたディマリアも出るかもしれない。そうなったら、ブラジル戦みたいに安易に守備ラインを上げることはできないはずです。
かつ、アルゼンチンの守備がいい。マスケラーノは体を張ってミュラーを止めるでしょう。そうなると、ノーゴールのまま後半まで膠着状態が続く可能性が高い。
アルゼンチンが勝つチャンスがあるとすれば、膠着状態の中、一瞬のスキをついてメッシが攻め上がり、自らゴールを上げるか、ディマリアあたりに決定的なラストパスを出したとき、ですね。
これ、結構確率高いと思うのですが、いかがでしょう?

ただし、試合当日が暑いとか、延長戦までもつれ込んだらドイツでしょう。もうアルゼンチンの守備陣の体力も限界かと。
ただし、メッシだけはあまり走ってないので、体力は温存されているかもw

ということで、スコアレスのまま終盤まで進み、90分以内に終わる試合ならば、アルゼンチン有利!……と予想するのですが、さて、どうなることやらw

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2014年7月 9日 (水)

伯剌西爾vs.独逸

まあ、普通に考えれば、飛車落ちしたブラジルに勝ち目はないでしょ。
ネイマールさんがいたとしても、今のブラジルの中途半端な個人技で、ドイツの組織力に勝てるとは思えないんですけど。

とはいえ、スポーツはやってみないとわからないですし、ホームタウン・ディシジョンってのもありますから。
審判を味方につけられれば、ブラジルにも勝機ありかと。


追記:上の文章は試合が始まる3時間半前に書いたものですが、ネイマールさんだけでなくシウバという「角」も落ちていることをすっかり失念しておりました。飛車角落ちじゃ、そりゃ勝てないでしょ。1-7ってのは確かに歴史的スコアですけど、ネイマールとシウバがいても、2-4くらいでドイツの勝ちは動かなかったでしょうな。
これで、次のアルゼンチンvs.オランダでオランダが勝って、南米で行われたW杯なのにヨーロッパ同士で決勝戦とかになったらドッチラケでしょうね。それよりも、その前に行われるブラジルvs.アルゼンチンの3位決定戦がどんな雰囲気で行われるのか、考えただけで恐ろしいですねー。

もうひとつ。ブラジルの惨敗で一番安堵しているのは、コロンビアのスニガさんでしょうね。万がイチ、1-0とかでブラジルが敗れていたら、まず間違いなく殺されたでしょうからw

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2014年7月 8日 (火)

ったくBBAって奴は……

今朝はKQ内のお話です。
まあ、ありがちなネタなんですけど。

結構混んでる通勤時間に、某駅で66歳(自己申告)のBBAが乗ってきました。
そしたら、40がらみの男性が席を譲ったと。
BBAは感謝して座りました。男性はBBAの前に立ちました。
するとBBAが「荷物をお持ちしましょうか?」なんて聞いたりして。

ここまでは善い話なんですけどね。

数駅後、BBAの隣の席が空いたと。
するとBBAはその席の上に自分に荷物を置いて、自分に席を譲ってくれた男性に、「ほら、座ってくださいよ」とか言って座らせようとするのね。
もちろん、空いた席の前にはその席に座るために立ってる人(女性)がいるわけですよ。
で、よせばいいのに男性がほいほい座っちゃうのね。
その後はBBAが男性に話しかけてうるさいのなんの。年齢もその際にペラペラ喋ってました。「66に見えないでしょ?」とか言ってねw

さらに悲劇が。
ひとしきり喋り散らして、BBAはその次の駅でするっと降りちゃったと。
BBAの席は、その前に立っていた他の乗客が埋めました。
ということで、男性の前に立っている女性はまたも座れず。苦虫を噛み潰した表情を浮かべておりましたとさ。

これとほぼ同じことをやられたことがあります。今回の女性の立場でね。
その時もこのブログに書いたような気がしますけど、ひと言申し上げたいことがあります。

くそババア、おめーに他人の席を指図する権利なんかねぇんだよ!
男もホイホイ座るんじゃねぇ!

以上です。
偏屈先生は年寄りと子供はキライです。

P.S.お年寄りに席を譲るのは素晴らしい行為です。ただし、一旦席を譲ったら、未練がましくその真ん前に立ってないで、さっさとどこか別の場所に移動すべきかも。お年寄りはいらない世話をやきますからねぇ。

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2014年6月30日 (月)

あー、やっちゃったねw

「極黒のブリュンヒルデ」13話、つまり最終回なんですけど。
すごい評判悪いですね。
たぶん、原作を読んでないと意味がわからないと思うんですよ。
原作を知ってるとそれなりに「端折りの美学」が見えてくるんですけど、まあ一見さんには理解不可能ですよね。

ひと言で表せば、「ペース配分のミス」。既報通りです。
にしても、最終回の余韻というか、間の無さはすごいです、悪い意味で。
Elfen Liedの時は、原作は無視しても余韻があったんですが、今回は皆無。無理して原作に追いつかなくても良いのに……と思ったのは偏屈先生ひとりではないはず。

シーズン2があればまだしも、何がなんでも13回で終わらせなきゃいけないという制約の中で、よくまとめたよねとも評価はできます。が、もったいないという声が多いのも事実。

このまま原作が続いてシーズン2の企画があがればベストですけれど、贅沢は言いません。OVAでも何でも良いので、いつかリカバーしてくれる日が来ますように。

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2014年6月26日 (木)

Cling Clingにはガッカリだよ

World Tour 3rdで盛り上がっているPerfumeなんですけど。

新譜の「Cling Cling」の評判がよろしくないですなぁ。

[CD収録内容]
1.Cling Cling  エーザイ「チョコラBBシリーズ」CMソング
2.Hold Your Hand NHKドラマ10「サイレント・プア」主題歌
3.DISPLAY
4.いじわるなハロー

1はこの前ラジオで公開しまして、誰もが「これはきゃりーの曲じゃね?」と思ったと。最近の良くない中田Pの出来なんですよね。う~ん。

2はNHKのドラマ「サイレント・プア」の主題歌で、PV用にFANの手の写真を集めたりして、それなりの話題もありましたけど、地味なんですよ。どうかな~。

3は傑作です。これをメインにすればいいのに。まあ、歌詞が4Kテレビにドンズバすぎるといえばそれまでですけど。

4は確かまだ公開されてないはず。

あくまで個人的な趣味で再度言いますが、「DISPLAYをメインタイトルにして!!」。

お願いしますw

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